御手洗はこちらです。

便所みたいなもんですね。

ただの更新です。

最近の人生に対する進捗状況でも簡単に纏めておこうかと思いましてこうしてフリック作業に勤しんでおります。

 

さて、僕はなんだかんだで生きております。一度間違いなくこの命を捨てようと思ったはずで、間違いなく行動にまで移したにも関わらず、まだこうして生きております。

 

もうですね、ここまで来ると何もかもどうでもよくなるのと同時に、何もかもどうにでも出来てしまう気にさえなってしまいます。

明日にはきっとパッと消えてしまえる自信がずっと何処かにあって、だからこそまだいいか、と先延ばしにし続けている感覚です。

 

仕事は順調です。実際問題もう何年も繰り返した作業ですので、流石に上手くは出来なくとも下手はしないくらいには上達しました。

それが、正しい事かどうかはさて置いて。

労働は間違いなく感情を支払います。

その対価として金銭を頂いています。 

だからこそ、労働時間内にいかにして感情を動かすかを意識して今は働いております。

労働は時間を売って金を買っているわけでは無いな、と言うのが最近の結論です。

時間は確かに有限ですが、一人で扱うには間違いなく人生の時間は長すぎます。

一人で扱える自身の時間にも有限が有るのです。

自分自身一人で抱え込める自分自身の時間には限界がある。

だから僕はなるべくならば、この時間を人の為に売ろうと思いますね。

ただし、そう言った行為そのもの。

好意を安売りする行為そのものに対して疑問を抱く人間の存在は現実です。

昔、そんな事をやり続けていたら怖いと言われた経験があります。

なんだか、怖い、と。

それは

その行動の根源が不明瞭だから

だったのでしょうね。

あの時は学生だったので、特に末恐ろしい者に見えていたんだろうなぁと今になってようやく理解が出来ました。

何故なら学校と言う空間は絶対だからです。

あそこはピーターパンの世界なので。

異物が混入したらそれはそれは怖いと感じて仕方がないのだろうな、と。

ですが、社会人になり、多くの人と、深く関わるようになり、あぁこんな人もいるよな。

とは思いました。

ただし、僕はまだ僕のような人とはまだ出会えていません。

何処かに

優しさ

を100円均一の量産品が如く大安売りの叩き売りをしている方がいらっしゃったら是非私に紹介して頂きたい所存です。

僕も優しくするので、優しくしてください。

お願いいたします。

 

ま、そんな所ですね。

数年後にこれを読む自分が何を考えるかとても気になるのでこうして残しておこうと思います。

何故こんなブログ更新をしようと思ったのかはもう忘れてしまったのですが、とりあえずここまで書いてしまったのでそのまま行きます。

 

以上です。